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男に目覚めたのは・・: ゲイ恋愛体験談掲示板

この世界に入ることになった切欠をお話します。 私は既婚で零細企業の経営者です。 彼に出会うまでは、女癖が悪く、 浮気が発覚し何度も離婚の危機に直面しました。

ある日、私の会社で新事業のプロジェクトが浮上し、 知人に有資格者に心当たりがないかと依頼したところ、 紹介されたのがその彼でした。

笑顔が素敵で、なにせ26歳という若さなので、 私は彼に好印象を持ち、是非わが社で働いてくれないかと持ちかけました。

彼は二つ返事で快諾してくれ、彼の田舎からこちらへ 引越しをする段取り等を打ち合わせしました。

彼は、慌てて住む部屋を見つけても気に入らなければ 無駄骨を折ることになるので、納得できる住居が見つかるまで 間借りさせてほしいと私に依頼しました。 それから、彼と私と妻の3人の生活が始まり、 仕事でも家でも毎日彼と顔をあわせる関係になり、 時折彼を連れてスナックに飲みに行くことがありました。

連れて行く店店で彼は女の子の注目の的で、 「UVERworldのTAKUYA∞に似てる」と持て囃されている姿に、 私は多少なりとも嫉妬を覚えました。

ある日、妻が実家の急用で3日間家を空けることになり、 男二人夕食に困ったので近くの居酒屋で食事がてら飲むことがありました。

私は酒癖が良いほうではなく、飲むと瞑れるまで飲んでしまう癖があり、 その日も居酒屋で散々飲んだ後スナックを梯子し、 彼の肩を借りながら自宅に戻りました。

彼が別途の支度をしてくれ、彼に促されるまま私は別途に横になり、 目をつぶりました。

すると、彼は僕の耳元で「初めてお会いしたときからずっと好きでした。 お願いですから僕を捨てないでください。」と言い、 私の背中に縋り付きました。 何を言い出すのだろうと思い、 これはいけないと抵抗をしようとしましたが、泥酔しているせいもあり、 思うように力が出せません。

そうこうしているうちに、 彼は「女には負けないところ見せてあげますから」とつぶやき、 私のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを引き摺り下ろし、 私の下半身を露にしました。 次の瞬間、生暖かい快楽が私の下半身に走り、 彼が私自身を口に含んでいるのを感じました。 女では味わったことのない舌使い、手の動き… 私の下半身はどんどん力を失い、快楽の渦の中へ 引き込まれていく自分を制止することができませんでした。 「あっ」 私は小さな吐息を漏らし、私自身は彼の口の中で ドクドクと脈を打ちながら欲望の汁を吐き出しました。

この翌日、お互い気まずく、昨夜の話題には触れずに過ごしました。

お酒が悪かったのだろう、そう思った私は夕食を店屋物にするようにし、 晩酌のビールも控え、無言と静寂の空気の中、彼と食事をしました。

一通りの片付け物を終た彼は、お風呂に入ると私に伝えお風呂場に 向かいました。 張り詰めた空気が一瞬解け、 私はやれやれと冷蔵庫のビールを取ってソファーで それを飲みながらテレビを観ることにしました。 一本が二本、三本と… そのうちウトウトし、どれぐらいの時間が経ったか、 目を覚ますと彼が私の横に座り、私の方に身を寄せていました。 私が目覚めたのに気付いた彼は、「昨日はすみませんでした。

でもどうしても気持ちが止らないんです。一度だけでいいですから 僕を抱いてください。」と私の耳元で呟くので、 ふと彼の顔に目線を移すと、彼の目が潤んでいるように見えました。 私はその表情に負けてしまい「一度だけなら」と。

無言のままベッドに行き、彼が何やら透明の液体を手にたっぷり塗りつけ、 自分の穴を解しながら私の物を扱い始めました。 体は正直で、硬くなるのにそうは時間がかかりませんでした。

初めてのアナル、AVでは見たことがあるものの、 不安と好奇心が私の心に錯綜し、 恐々彼のアナルに私自身を押し当てました。 途端に女の子みたいな喘ぎ声、一瞬にして興奮の頂点に達した私は、 彼のアナルの一番奥まで侵入し、快楽に任せ、 欲望の渦を彼に突き立てました。

腰の動きが次第に早くなり、その度に女では味わえない、 適度な狭さに耐え切れなくなり、私は彼の中で果てました。 ふと彼のお腹に目を遣ると、彼が吐き出した液体で汚れていました。

今でも彼との関係は続いています。