ゲイ出会い特集


ゲイ体験談

ゲイサイトランキング

全ランキング表示
【http://gay.menssearch.net/】にリンクを貼るだけで「GayLoad -ゲイ出会い体験談掲示板-」ランキングに参加できます アクセスランキング

ゲイ出会い掲示板


24000円分無料恋活で簡単彼探し

↑より一括お試し登録をして頂くと、計24000円分!!もの無料ボーナスポイントが付いてきます! 無料でベストパートナーと巡り合う最大のチャンス!!


お試し無料登録で簡単出会い体験

ゲイ専用の友達・相方探し専用の会員制出会いコミュニティです。入会・月額費用は無料で、19歳以上のゲイであれば誰でも今すぐご利用可能です。気になる相手をじっくり探すことができます。出逢いをもっと簡単に。指先1つでつなぐ僕らの出会い


お試し無料登録で同性パートナーと巡り合う

メンズオンリーのメールも動画も楽しめる総合コミュニティサイト。時間も費用もかからない超簡単登録。写真やプロフの更新や閲覧は完全無料!理想のパートナーをじっくり検索しよう!地域ごとにあなたにマッチした相手をじっくりと探せます。


お試し無料登録でパートナーを探す

オープンしたてで大賑わい!の今がチャンス!!セキュリティ万全で初めてでも安心です
ゲイライフ向上を応援する男同士の出会い交流コミュです♪無料P付きで気軽に始められます★


お試し無料登録でぴったりの相手を探す

地域別登録制。 この扉を開けばそこには星の数だけ出会いが待っている。サイトオープン記念として、出会いプラス動画も楽しめる総合サイト。携帯電話やスマートフォンでのアクセスもOK。いつでもどこでもチャンスを逃さない。簡単な検索条件。好みの彼にアプローチ。

生で触って:ゲイ恋愛体験談掲示板

今から約3年前、僕が男に目覚め始めた頃。
ちょうど付き合ってる彼女への愛も冷め始め、そろそろ別の恋にいこうかと思っていたとき。
男とも付き合ってみたい、男ともエッチしてみたいと思い、掲示板に書き込みした。
すると1つ年上のリョウ(だったかな?まぁいいや、仮名としとこう)から返事が来た。
僕は初めて男とエッチ出来る!!と思って、即返事をした。
ただお互い実家暮らしだったから、場所がなくて、仕方なく僕はこう提案した。

「○○○中はどう?そこで待ち合わせしよう?」

そして夜の23時に家を飛び出した。
真っ暗な母校に人の気配がなく、ただ僕は体育館の前で座って待っていた。
リョウからメールが来た。

『知り合いだったらイヤだから、写メ見せて?』

それはこっちもだよw
とか思いながら、写メも見ずに初対面となった。

見た目はカッコ可愛い系で、スリム(だけどチョイ筋肉あり)な体。
っていうかイケメンw
心臓ドキドキした。

少し話をして、リョウが

「じゃあ。。。する?」

って言われて。。。
僕は場所を移すべく、リョウを、
校舎の外の非常階段へと誘導した。

3階と4階の間に、あらかじめ持参したレジャーシートをひき、
そこに二人で腰掛けた。
そしてまずはハーフパンツの上から触りあい。

初めて男に触られた。
そして他の男の股間を触るのも初めて。
すでにレジャーシートに腰掛けた段階でボッキしてた僕は、

「立ってるね。」

という一言に興奮してしまった。
お互い触りあっててたまらなくなったのか、気付くとパンツだけになっていた。
上もいつの間にか脱いでいた。

そのまま触りまくっていると、リョウのトランクスの隙間からチンポが飛び出た。
リョウは照れながら、

「おい、生で触ってるじゃんかw」

と言って興奮していた。
それから結局僕も脱がされ、リョウも脱いだ。

僕は興奮しつつもこう言った。

「俺、男にフェラするのも初めてなんだ。」

リョウは笑いながら、

「へぇ、じゃあやってみる?」
と言って、自分のチンポの根本を触り軽く振り回した。
僕は階段を数段降り、リョウの足の間に入るようにひざまづき、初めてチンポを味わった。

味わったといっても、味はあんまりしなかったけどw

リョウは僕の頭を軽く撫でながら、
「上手いよ。。。ホントに初めて?」
と僕の顔を見てきた。

恥ずかしかった。

そしたら、

「俺もしてあげるよ。」

と言って、僕のチンポを握ってきた。
そして、お互い体勢を変えて、

69。

凄く気持ちよかった。
女とは比べ物にならないくらい、吸い付きといい、感触といい。。。


とにかく頭がおかしくなるかと思った。

するとリョウが、

「やばい。。。出そう。」

と言って、僕のチンポをしごいてきた。
僕もしゃぶりながらしごく。

すると。。。

「うっ。。。イクッ!!」

ドクッドクッドクッ・・・!!

口の中に、生暖かく、とろみのある液が広がった。

僕は初めて口内射精も体験してしまった。
けど、さすがに飲むのは抵抗があったから、その時は持参したティッシュに吐き出してしまった。

するとリョウは、

「ツカサもイケよ。」

と言って、またしゃぶってきた。
今度は僕は寝転がり、リョウがひたすらしゃぶってきた。

リョウのカッコいい顔に備わっている唇が僕のチンポを包んでいる光景に、
僕はとても興奮した。

「ヤバイッ。。。イキそう。。。あっ、イクッ!!イクッ!!」

するとリョウは口を離し、僕は自分の腹にドバドバッと射精した。。。

その後リョウは、僕のチンポを握ったまま、

「気持ちよかった?」

って笑いながら聞いてきた。
恥ずかしかったけど、僕は息を切らしながらうなずいた。

それから僕の腹に飛び散ったザーメンをふき取ると、

時間は夜中の3時。
それから一緒に日の出を見て、リョウとは別れた。

それ以来、リョウとは会わなくなったけど、本当にあの頃はまたリョウに会いたくて、
リョウのいそうな掲示板に何度も書き込みした。

今思うと、初めての男に対する恋心だったのかもしれない。